2011/12/04(Sun)
ご飯を鍋で炊くと、鍋底に米が焦げ付いて、その焦げ付いた部分がせんべいみたいに香ばしくなって旨くなる。
この焦げた部分を「おこげ」という。
で、どうやったらそれを食べられるのか?

鍋に水を入れてメシを炊く・・・
それだと、鍋底は焦げ、それ以外の部分は芯が硬く残ったご飯になったりする。

ところが、最近になって、鍋でご飯を炊くグッズが出てきた。
フタがガラスのご飯釜というのがそれで、
やかんでお湯を沸かす感覚でご飯を炊くことができるとか。
この蓋がガラスの・・・のウリは、ご飯が炊けていくプロセスを目で見ることができるということのようだ。
まあ、目で見たからどうってわけでもないけど、確かに、見える方と見えない方どっちを選ぶか、って言われれば、
見えるほうを選ぶなw

 ランチのおかず at 2011/12/04(Sun) 20:23コメント(0) 
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